利恵がペニスを握ったまま、うっとりした目で言うと、友哉は路肩にポルシェを停めたが、車内が窮屈なのが嫌だから車外に出て暗がりに立った。利恵も車から降りて、すぐに彼の前にしゃがみ、股間に顔を埋めた。その頭を最初は撫でられていたが、数分すると軽く押さえつけられていた。
「桜井って刑事は嫌だけどdots。イケメンとならやってもいい。お金持ちの道楽って感じがするし、楽しいかも」